挫折

もうかんぜんに自分向けの内容です。
Some problem?

本田宗一郎は、消費者に何が欲しいか聞いてそこで一位になったものを作って販売する、という事に対して、死ねば良いのに、と述べている。

falsehope: It’s That Time (via peperon999) (via katoyuu) (via kml) (via konishiroku) (via suchi) (via yaruo) (via thresholdnote, anbt) (via dukkha) (via dannnao) (via itokonnyaku) (via tsugu74) (via moja-moja) (via highlandvalley) (via non117) (via kirisaki) (via hidesys) (via ibi-s) (via deli-hell-me)

野生動物って基本、ダメージ受けてても元気なフリするんですよ。弱ってると狙われるから。ポジティブなポストで埋まったフェイスブックの記事見るたびにそれを思い出すんです

(via y-haruka)

とすると、弱さを見せられるのがShortNoteかな

(via kotoripiyopiyo)

いまプレゼンを聞いているのですが、その人のデスクトップに「退職願」ってアイコンがあって話に集中できません!!

<もしも修学旅行が“現地集合”だったら!?>

 たとえばこんな話※1がある。

 その学校の修学旅行の行き先は「石垣島」だった。石垣島といえば沖縄本島から400km以上離れている果ての地だ。まあ、ここまではありえるかもしれない。でも、その修学旅行は“現地集合”だったのだ。

 あなたは「つまらん冗談だ」と思ったかもしれない。しかし学生たちは、親に聞くなり、本を読むなりして、必死に石垣島までの行きかたを調べ、飛行機あるいは船のチケットを自分で手配し、不安に押しつぶされそうになりながらも、やっとの思いで現地にたどり着いたのだった。

 そうするとどうなるか。面白いことに、学生たちは石垣島に着いた時点で感動がMAXになるのだ。ある者は「怖かった」と肩をふるわせ涙した。ある者は「着いたぞ」とはしゃぎ回った。修学旅行の目的が、その名が示す通り“学を修めること”なら、彼らはもう帰ってもいい。
 なぜなら、この島に自力でたどり着いた時点で、すでに、彼らは様々な社会勉強ができたはずだからである。(さすがに親に送ってもらったやつはいなかっただろう……)

 ともかく、学生たちはまるで戦場をくぐり抜けて来たかのように喜び合った。要するに“不便”はひとの感動のハードルを下げるのである。

More Information